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【ウェビナー】9月11日(金)12時~13時 「サーキュラーエコノミー×ラグジュアリー ーリペア・リユース・アップサイクルから考える ブランドが実践すべき循環経営の未来ー」をオンラインで開催します

SDGパートナーズは9月11日(金)12時〜13時にオンラインウェビナー「サーキュラーエコノミー×ラグジュアリー
ーリペア・リユース・アップサイクルから考える ブランドが実践すべき循環経営の未来ー」を共催します。
\こんな方におすすめ/
・サステナビリティ経営における「サーキュラーエコノミー」や「循環型ビジネス」について理解を深めたい方
・ジュエリー、アパレル、化粧品、消費財など、素材の調達・廃棄に関わる事業に携わる方
・プラスチック規制、資源循環、ブランド戦略に関心のある経営者・事業責任者
・「リペア・リユース・アップサイクル」を企業価値やブランド価値につなげたい方

【開催概要】
︎開催方法:オンライン
︎開催日時:2026年9月11日(金)12:00〜13:00
※アーカイブ配信あり
参加費用:無料
︎視聴方法:以下のフォームよりご登録ください。ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴URLをお送りします。
︎視聴登録フォーム: 

https://forms.gle/4c2Xp8Sio8DZibiS8

︎主催:株式会社HASUNA、SDGパートナーズ有限会社

【ウェビナー内容】
私たちが日々身につけるジュエリーや洋服、暮らしを彩るプロダクトの多くは、いつか「使われなくなる日」を迎えます。
壊れたら直さずに買い替える。流行が終われば手放す。素材はプラスチックであれ、貴金属であれ、多くは一度きりの使用で終わっていく。
一見、豊かで便利なものづくりの裏側には、大量生産・大量廃棄、資源の枯渇、そして環境負荷という現実があります。
企業は今、「つくったら終わり」ではなく、直して使い続け、素材を生まれ変わらせるところまでを問われる時代に入っています。

今回のウェビナーでは、エシカルジュエリーブランドHASUNA代表・白木夏子氏が、ジュエリー・ラグジュアリー業界におけるリペア・リユース・アップサイクルの実践知見をお話しします。
また、SDGパートナーズ代表・田瀬和夫氏からは、サーキュラーエコノミーの系譜と、PETを含むプラスチックの完全再循環、そしてそれをブランドがどう活用しているかについて解説します。

・サーキュラーエコノミーとは何か、その系譜と最新動向
・ジュエリー・ラグジュアリー業界におけるリペア・リユース・アップサイクルの実践
・PETを含むプラスチックの完全再循環はどこまで可能か
・ブランドは循環素材をどう活用し、価値に変えているのか
・「つくったら終わり」ではないものづくりへの転換とは
・循環型のものづくりは、企業価値やブランド価値にどうつながるのか

美しいものを長く愛用してもらうこと自体が、すでに一つのサステナビリティです。
だからこそ、直す・使い続ける・生まれ変わらせるという選択には、企業の姿勢が表れます。

「サーキュラーエコノミー×ラグジュアリー」は、ジュエリー、アパレル、化粧品、消費財から製造業まで、モノをつくるすべての企業に関わる経営課題です。

サステナビリティを”きれいごと”で終わらせず、循環の現実から企業価値の未来を考える1時間です。

後半にはQ&Aセッションも予定しています。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております

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